Login

. 順不同

口座ログイン

日経225先物売買システムの概要


「DT1
」はTrend225の売買システムを、日経225先物のデイトレードにおいて、最も分かりやすく紹介するためのものです。ここでのDT1は寄付きから15分で強制的に建玉し、短期的なトレンドも概ね取得します。建玉は反対の売買サインが出るまで持続し、途転して再び次の反対サインが出るか、大引けまで持続します。反対サインが出ない場合は大引けに強制的に返済します。

「DT2」はDT1の補助で、小動きに向いているので、近年は目標値による逆張りや、日経225miniを担っています。DT2も反対サインが出るまで持続しますが、最近は初心者用に目標値で「停止」する場合がほとんどです。停止の場合はその時点で返済します。目標値に挟まれる「レンジ」になると小動きになるので、停止する事があります。停止や目標値は、チャート上には表示していません。

 売買サインの無効は、文字のが灰色になります。
 
DT1、DT2共に売買サインは順張り、目標値や抵抗値は逆張りの要素が強く、目標値で逆張りすれば天底を捕える事ができますが、リスクも大きくなります。初心者は逆張りを好む場合が多いので、会員エリアでは順張りである売買サインで建玉し、目標値の逆張りで停止する事が多くなっています。

account

日経225先物
日中足
白チャート

.
Nkkei225f
Intraday
Blank Chart

▼=recommendation

1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年8月C
1999年9月C
1999年10月
1999年11月
1999年12月

短期チャート

2000.1
2000年02月
2000年03月
2000年04月
2000年05月▼▼
2000年06月

2000年07月
2000年08月
2000年09月
2000年10月
2000年11月

2000年12月

デイトレ王

.2001年01月
2001年02月
2001年03月▼▼
2001年04月
2001年05月

2001年06月

2001年07月
2001年08月
2001年09月
2001年10月

2001年11月
2001年12月
2002年01月
2002年02月
2002年03月
2002年04月
2002年05月
2002年06月

2002年07月
2002年08月
2002年09月
2002年10月

2002年11月
2002年12月

NY WTI原油88-07

NYダウlog1030-05
30-39 40-53
53-72 72-05

.2003年01月
2003年02月
2003年03月
2003年04月
2003年05月
2003年06月

2003年07月
2003年08月

2003年09月
2003年10月
2003年11月

2003年12月
2004年01月
2004年02月
2004年03月
2004年04月
2004年05月
2004年06月

2004年07月
2004年08月
2004年09月
2004年10月
2004年11月
2004年12月

@Next Style

日経225先物
日中足
白チャート

.
白チャートの利用法

2005年01月
2005年02月
2005年03月
2005年04月
2005年05月
2005年06月

2005年07月
2005年08月
2005年09月
2005年10月
2005年11月
2005年12月
2006年01月▼
2006年02月
2006年03月
2006年04月
2006年05月▼
2006年06月▼

2006年07月
2006年08月
2006年09月
2006年10月
2006年11月
2006年12月
2007年01月
2007年02月
2007年03月
2007年04月

2007年05月
2007年06月

2007年07月
2007年08月▼▼
2007年09月

2007年10月
2007年11月
2007年12月

日経225先物1営業日
07年9月からの3場制

225f-timetable

立会合計430分
(従来280分の約53%増)

08年10月14日より、さらに60分延長で立会合計490分
(当初280分の75%増)
1取引日に占める3場の時間比重概算

120分

24%

160分

32%

210分

42%

2008年01月
2008年02月

2008年03月
2008年04月

2008年05月
2008年06月

2008年07月
2008年08月
2008年09月
2008年10月▼▼▼
2008年11月
2008年12月

2009年01月
2009年02月
2009年03月
2009年04月
2009年05月
2009年06月

2009年07月
2009年08月
2009年09月
2009年10月
2009年11月
2009年12月
2010年01月
2010年02月
2010年03月
2010年04月
2010年05月
2010年06月

2010年07月
2010年08月
2010年09月
2010年10月
2010年11月
2010年12月

225先物売買システム

日経平均

1949〜1951年
1952〜1963年
1964〜1972年
1973〜1985年
1986〜1990年

1990〜2000年
2000〜2003年
2003〜2006年
2006〜2012年
2012〜2023年
2023〜2027年

 ★日経225先物・OPランキング★

フェミニーヌ

Trend225日経平均先物
デイトレードシステム

Trend225ログイン

日経平均先物リファレンス

会員の方はここからログインして下さい

 日経225先物日中足 日中以外の短期、中期、長期の売買サインは、会員以外の方は見ることは出来ません。

配信された内容は、ここに過去ログとして1週間前後から保存され、検証する事が出来ます。ただし会員エリアにおける「停止」の表示は含まないので、パフォーマンスは正確ではありません。なお取引所の休業日を挟んだ場合はこの限りではなく、またイブニングセッションは従来の午前〜午後の立会と同水準の出来高になるまで、売買サインは出ません。

  無効

DT1 回避できるGapの例 PHOENIX

 赤い線は日経225先物、青い線は日経225現物です。左図は大幅な逆鞘で寄り付いた例、右図は大幅な順鞘で寄り付いた例で、いずれも先物は現物を先導しています。DT1が海外市場、テロ&災害といった変動要因から受ける負担を軽滅、初心者でも日経225先物/オプションの売買に集中できると同時に、上図のように短期、中期のトレンドに沿った売買も取得しています。

日経225先物Gap↓00.01.05

2000年1月11日
日経225先物Gap↑00.01.11

2000年4月17日 2000年4月 2001年09月 2001年03月

 赤い線は日経225先物、青い線は日経225現物。日経225先物がストップ安になった例で、他には01年の9.11同時多発テロ時の例があります。ストップ高は、2001年3月21日大引け等の例があります。

日経225先物00.04.17
 1999年9月17日 配当落ちの例です。ピンク色の線は、前営業日の日経225現物終値の水準です。

日経平均99.09.17

DT1 累積損益曲線

DT=Day Trade
日経225先物1枚を、DT1の規則で売買した場合の、フォワードテストの結果を示しています。全営業日の寄付きに強制的に建玉すると、条件に合致した場合のみ建玉する売買システムより、統計的な洗礼価値があり、システムの特性も同時に観測出来ます。DT1にDT2・目標値・抵抗値のパフォーマンスが加わる事で、スリッページを事実上吸収します。

dt1 accumulated profit&loss1
dt1 accumulated profit&loss2

相場の構造的変化を遂げた2005年5月以降も、安定した右上がりのパフォーマンスを維持。
dt1 accumulated profit&loss3

Copyright (c) 1998-2008 Trend225/Random Technology. All rights reserved.
Compiled under the supervision of
RandomWalk Technology.